探偵Akaiは、盗聴器発見調査にも自信があります。

電話: 0120-96-0061

盗聴器発見について

当社の下記のサイトで、盗聴器発見調査を自分で行う方法を掲載しました。
盗聴器発見が自分で出来る
上記サイトに掲載する、「自分で盗聴器を発見する方法」は、これまで自分で盗聴器発見調査をやりたいけど、盗聴器の発見方法がわかないと諦めてしまっていた方が、簡単に盗聴器を発見することができる方法です。

また、盗聴器発見の料金表については、下記のサイトの料金表ページを参照下さい。
盗聴器発見
当社の盗聴器発見調査の特徴として、発見力の高さがあります。
リモコン式盗聴器やステルス式盗聴器などの、従来の盗聴器発見調査では発見が難しかった盗聴器も、当社の盗聴器発見調査では対応しています。

最近は、盗聴器も進化していて、デジタル式盗聴器やスクランブル盗聴器といった高性能な盗聴器が、誰でも手に入れることが出来て、どこにでも仕掛けることができるようになってきました。

従来の盗聴器発見方法や盗聴器発見器では、対応することが難しいこれらの盗聴器が登場したことで、盗聴器発見業者も進化する盗聴器の対応に苦しんでいます。

そこで当社では、進化する盗聴に対して、盗聴器発見器などの調査機材のレベルの向上から、その調査機材を使用する調査員の育成に力を注いできました。

盗聴器発見調査では、日本で初めてスペクトラムアナライザーを導入し、盗聴器だけでなく盗撮カメラの発見にも大きく貢献してきました。

また、世界で初めて9kHz~6000Mhzという超広帯域の周波数を傍受することができる、広帯域受信機AR6000を新たに盗聴器発見調査に導入いたしました。

これらの高性能発見器を使った調査が、当社の発見力の高さの秘訣です。

市販されている盗聴器発見器を使った調査でも、ある程度の盗聴器を発見することはできます。
しかし、当社が所有する機材を使った調査と比較して、発見できる盗聴器の種類は、当社が圧倒しています。

盗聴器発見専門サイトでは、市販の盗聴器発見器の有効性について実験結果も公開しています。この実験結果から、当社の発見力がいかに高いか、市販の盗聴器発見器との違いがご理解いただけると思います。ぜひ参考にしてみてください。

盗聴器と言っても、種類は様々です。これまで盗聴に使われてきたUHF帯やVHF帯の盗聴器とは別に、発見することが難しいステルスタイプの盗聴器もあります。
そのため、盗聴器発見業者を探していらっしゃる方は、これら様々な盗聴器に対応した、発見力に優れた業者を選ぶ必要があります。

当社の高い発見力についての詳細は、盗聴器発見調査専門ホームページで公開しております。盗聴器発見調査をご希望の方はぜひそちらをご覧になって、当社の発見力の高さについてご参考にしてください。