探偵調査員を水増しない。探偵で失敗しないために。

探偵業界の調査員の水増し問題とは






探偵調査員の水増しをしない

「調査員の水増し」とは、見積もりには調査にあたる調査員の数を多く記載し、実際の調査には1名しか調査員を使わない。
お客様からは、2名分もしくは3名分の料金を頂く。という行為の事をさします。実際稼働しているのは1名ですから、その人数よりも多い分は、まるまる儲けにしてしまうのです。

ごく一般的な調査を例に挙げてみましょう。素行調査や浮気調査を行う場合、個人で運営している探偵事務所の場合はこの限りではありませんが、2名から3名が1チームになり調査を行います。見積もりにも当然そのように記載されているはずです。

探偵の調査料金の計算には、調査に当たる調査員の数と調査にかかる時間によって、料金が変動します。

お客様の知らない間に、見積もりよりも調査にあたる調査員数を減らすという事は、金銭的な不利益だけでなく、調査失敗のリスクも増加します。なにより、探偵事務所としての信頼性を欠くことが問題です。

探偵業界の一番の問題点でもある「調査員の水増し」ですが、当社では、一切行わない事をお約束するとともに、どのようにすれば、「調査員の水増し」を防止できるかについても、具体的にご説明しております。

詳細については、弊社サイトの 調査員の「水増し問題」を参照頂ければと思います。




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